2022年9月1日より、楽天ペイメント株式会社が運営するスマホ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)(以下:「楽天ペイ」アプリ)」との接続を開始します。(本提携により、保有台数日本一を誇る「第一交通タクシー」約8,130台で「楽天ペイ」アプリが利用可能になります。)「クラウドペイ」は、d払い®、LINE Pay、au PAY、メルペイ、J-Coin Payに加え、海外決済サービスのAlipay+*1、WeChat Payに対応しており、今回の「楽天ペイ」アプリの追加により、加盟店は13種類以上の主要QRコード決済サービスの一括導入が可能です。DGグループは今後も「クラウドペイ」のサービス拡充を通じて、小売業界のキャッシュレス化やDX推進を支援していきます。

■【楽天ペイ(アプリ決済)について】https://pay.rakuten.co.jp/detail/
「楽天ペイ(アプリ決済)」は、「楽天カード」や「楽天銀行」口座を登録して、スマホアプリで簡単に支払いができるサービスです。本アプリひとつで、「楽天カード」、「楽天銀行」口座、「楽天ポイント」、「楽天キャッシュ」、「楽天Edy」、「Suica」による支払いが可能で(※)、「楽天ポイントカード」の機能も利用できます。

※「楽天Edy」、「Suica」は、「おサイフケータイ®」機能が搭載されたAndroid端末で利用可能です。
「おサイフケータイ」は株式会社NTTドコモの登録商標です。
「Android」は Google LLC. の商標です。

*1: Alipay+は中国の「Alipay(アリペイ)」、中国香港の「Alipay(アリペイ)HK」、フィリピンの「Gcash(ジーキャッシュ )」、韓国の「KakaoPay(カカオペイ)」、マレーシアの「Touch’n Go(タッチンゴー)」、タイの「TrueMoney(トゥルマネー )」に対応しています(2022年8月時点)